赤ワインのお湯割り

              

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ここ1ヶ月、赤ワインのお湯割りを飲んでいます。
大きめのグラスに赤を3分の1、お湯を3分の2弱くらいです。
身体がポカポカと温まります。
ちょっと多めに飲んでもお湯割りなので酔いません。
もちろん翌日残ることもなく、食道がサラサラしている感じです。
なんでお湯割りなのって
ある紳士の雑誌に載っていたのです。
イタリアやフランスの中高年者は寒い時に赤ワインをお湯割りにして飲んでいると。
それが身体にいいと昔から言われていて最近また見直されているというのです。



調べると赤ワインは病気や老化を招く身体の酸化を防ぐのだそうです。
具体的には
動脈硬化を防ぐ、血流をよくする、がんへの抵抗力を強める、痴呆を抑える、リラックスする
などの効果があるというのです。



それならお湯で割らないで
ストレートで沢山飲んだ方がいいのかも・・・
なんていうのは浅はかなんでしょうね。



[E:wine]


by kokoro-tomnog2005 | 2010-10-28 07:13 | 飲んで食べて | Comments(0)

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