<   2008年 08月 ( 7 )   > この月の画像一覧

雨続きの合い間

c0340785_15275046.jpg
雨続きの合い間をぬって久々に陽が見えた日曜の午前、近くの公園を散策しました。
チャリィもゆっくりした時間がうれしそうです。



c0340785_15275010.jpg
チャリィ
「早く歩かないと損しちゃう」




by kokoro-tomnog2005 | 2008-08-31 18:40 | つかのまウォッチング | Comments(0)

カレー検定に合格

c0340785_15275021.jpeg
  カレー大好きです。
3食続けてのカレーOKです。(夕食、翌朝食、翌昼食 )
子供の頃のご馳走だったのでその影響ですね。
(昭和30年代の頃だもの[E:gemini]日本も貧しかったなぁ)

さてそんなカレーの知識を問う検定試験があります。
そんな大袈裟なものではないのですが。



c0340785_15275018.gif
カレー支持派のトムノグとしては避けて通れません。
今朝受験しました。
試験時間数分、即合否の発表。
合格証書も即交付です。

初回不合格でも2度目は必ず合格します。[E:wink]
ほかに「そば検定」「コーヒー検定」「水検定」もあります。



結構おもしろいので
次回は「そば検定」にチャレンジしてみようかな。

http://www.mainichikentei.jp/


by kokoro-tomnog2005 | 2008-08-28 09:05 | 飲んで食べて有頂天そして | Comments(4)

つかの間の晴れ

c0340785_15274940.jpg
久しぶりに晴れ間が。
それにしても長いこと雨が続く。



原因はオホーツク海にある高気圧で海の冷却効果を強め西に向かって風や雨を送るためらしい。

今夜には再び雨模様となる。
暑ければ暑いで不満をもらし、雨が続けば鬱陶しいと嘆く。



[E:think]

by kokoro-tomnog2005 | 2008-08-27 09:24 | つかのまウォッチング | Comments(0)

貴い野菜

c0340785_15274983.jpg
半農をしている友人が胡瓜と茄子を持って来てくれた。
いつもながらその思いやりに目頭が熱くなる。

その穏やかな友は米も作っていて毎年秋になると新米を持ってきてくれる。
今年も「持ってくるよ」と言ってくれた。

何をもってお礼をすれば良いのだろうか。
ものを作る人へのお返しは難しい。
何も作れない自分・・・

http://ficskokoro.blogzine.jp/2nog/2006/12/post_11bb.html


by kokoro-tomnog2005 | 2008-08-23 15:25 | 飲んで食べて有頂天そして | Comments(0)

夏の終わりに

c0340785_15274959.jpg
お盆休みが明けた今週は仕事がいっきにタイトになる。
極暑が続く夏の終わりだが、どうもこの耐えられない暑さは9月中旬まで続きそうだ。
余裕のない日々、夜見るオリンピックは、さわやかさを感じず床につくも寝苦しい。
早く過ぎて欲しい8月・・・



子供の頃は、この時期がもっと続いて欲しいと思ったものだが。



[E:sun]


by kokoro-tomnog2005 | 2008-08-20 08:58 | コーヒーブレイク | Comments(8)

昼寝8時間

c0340785_15274834.jpg
暑くて寝るしかないと言わんばかりのチャリィ



午前4時間、午後4時間こうして寝ている。
前足を曲げて気持ち良さそう。



[E:wink]


by kokoro-tomnog2005 | 2008-08-07 15:54 | 愛犬チャリィ | Comments(2)

龍蛇を担ぐ

c0340785_15274820.jpg
3日(日)は国の無形文化財「脚折(すねおり)雨乞行事」の龍蛇を担ぎました。全長36m、重さ3トンを約300人で担ぎます。
トムノグは今回3回目の参加です。4年に1度行われるこの行事は年々盛んになり今年の人出は2万とも3万ともいわれました。
前回は前から6番目、ちょうど龍蛇のあごの部分でかなり重かったのを覚えています。
今回は年齢と体力を考え、26番目ほぼ中央部分を担ぎました。
(フォト:法被と龍神ビールと記念うちわ)

午前10時に出発地の神社に集合、様々な儀式を経て午後1時に出発。
胴体の骨組みは竹なので狭い交差点を曲がる時は竹がボキボキと音をたててうなります。中には折れてしまう箇所もあって休憩の都度担当者が補修していきます。
出発からおよそ3時間、行事のクライマックス、池に入水。
この池を約1時間練り歩き、最後に龍蛇は昇天します。
(担ぎ手の男たちが龍蛇を池の中で解体、大量のわらで池はうめつくされ、私達担ぎ手もその中にうもれます。)
池周辺の見学者約1万人の歓声と拍手に行事の幕が閉められました。
その後、担ぎ手総動員で池から龍蛇の残骸を片付け、帰路につきました。

炎天下で丸1日、もう身体はボロボロです。
帰宅して風呂に入って着用した法被を洗濯、睡魔に襲われましたがこれから打ち上げです。
興奮冷めやらぬ中、参加した町内会の数十名の男たちは冷たいビールで乾杯しました。



非日常の体験、とても楽しく充実した日となりました。



[E:shine]


by kokoro-tomnog2005 | 2008-08-04 11:05 | コーヒーブレイク | Comments(6)

日々のことをお気軽に綴っています。(トムノグ)


by トムノグ