これからの公文書はまったく信用できない

森友問題にからむ公文書の改ざん(偽造、変造)が大阪地検によって不起訴にされた。
あり得ない。

公文書管理法違反が罪に問われないとなると今後の公文書はいつでも自由に臨機応変に改ざんできるということになる。
そんなの公文書じゃない。
そんな国の行政機関の振る舞いに国民は従う必要はない。
地方自治体(都道府県、区市町村)ではあり得ない。
真面目に取り組んでいる多くの地方自治体にとっても迷惑な話だ。
由々しき問題、国滅び行く。



by kokoro-tomnog2005 | 2018-06-03 09:14 | お~い ニッポン | Comments(0)

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