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長引くコロナ感染、世界的規模になってしまった。
つい1か月前はまだまだのんびり構えている人たちが多かった。
私は仕事柄、リスク観念は通常より敏感なため1月下旬頃より
これは大変な事態になると直感していた。
2月中旬頃になると漸くマスコミも騒ぎ始めた。

私は仕事とは別にある団体に属していた。
その団体は3月中下旬に10日間余りの行事を開催することになっていた。
私も一部業務を協力し作業にあたっていた。
まさかコロナ問題が起きようなどと想像もしなかった。
しかし事は余りにも深刻に推移した。
私は2月上旬よりこれは数ヶ月では収まらないと感じていた。
中国の国内の様子が尋常ではなかったからだ。
近年密接な関係にある我が国が同様な影響を受けることは間違いない。
私は2月中旬のとある日に団体の責任者に中止または延期を進言した。
しかし聞く耳なく相手にされなかった。せめてコロナ対策の広報だけでも出したほうが良いと
進言したがそれも受け入れられなかった。私はあきれ果て失望した。

日に日に深刻度は増していった。
国の対策も不備であり、これは年内ではとても収束しないだろうと専門家も言い始めた。
結局、団体は借用施設がコロナ対策で3月上旬からしばらく閉鎖することになり、行事は遂行できなくなった。
他力により結果、行事は中止となった。

何故、団体は自主的にコロナ問題に向かい合わなかったのか。
自主的に対応できなかった理由があるのだろうか。
それを勘ぐっても仕方がないが「人の健康よりも行事を優先した」ことは否定できない。

私の進言に共感してくれた関係者も多くいた。
事の優先順位がなんであったか、そこには心が反映されている。
思わぬ出来事で露呈したそれぞれの「人の心」、私にとっては進むべき路がはっきりして良かった。





# by kokoro-tomnog2005 | 2020-03-11 16:04 | 人の生き方 | Comments(0)

アートとジャズの洒落た喫茶店_c0340785_17010428.png
            「時さえ忘れて」 ペン画 29.5×21.0cm SHINSUKE


店内は洒落たジャズが流れ展示されたアートが珈琲タイムの私たちを温かく包んでくれる。
都内広しといえどもこんな喫茶店は滅多にない。

アートはこの店の店主の作品で聞けばデザイン系の美術学校出身。
なるほどただ者ではないはずだ。
私がよく通う銀座のギャラリーで発表している作家たちと遜色ない。
その技量は卓越している。
アート、ジャズ、コーヒー いずれか好きな方であれば是非足を運ぶことをおすすめしたい。

喫茶さかもと (東京都板橋区常盤台4-30-4、東武東上線上板橋駅)



<作品紹介>
私見だが幾何学・抽象文様のペン画である。
植物系の文様より硬く2種からなる一定の形から組み合わせられている。
瞬間観察だとシンプルなデザインでいろいろな想像が膨らむ。
人の顔のようであったり、交差する乗り物のようであったり、生活感がある。
作者(店主)によれば一つの文様を描き始めた時点では特に構図は決めてなく、
描き終えたらこのような作品になっているという。
これは作者(店主)の卓越した才能で磨かれたセンスであろう。



# by kokoro-tomnog2005 | 2020-02-18 17:09 | コーヒーブレイク | Comments(0)

コロナ感染に日常生活を奪われている現状をどうするか。

人々の反応は「敏感な反応で深刻になっている」「無関心でマイペース」
「やらなきゃいけないことがあるのでコロナを無視」など。
私の身の回りでもこんなタイプに分かれている。

「正しく恐れること」が大切と医師の鎌田實氏は言うが難しい。
十分な予防と万一感染してしまったらただちに適切な医療を受ける。
そんなことはわかっているがかかりつけの医療機関に行ったらダメらしい。
保健所に相談して指定医療機関だって。
まだるい、たらい回し的な手順で感染者の不安は増幅するだろう。
しかしそれしか方法はないのだ。

とにかく感染しないこと、感染してしまったら伝染させないこと。
そのためには不要不急の集まりを避けること。

専門家によれば終息には1年くらいかかるだろうとのこと。
辛抱強く意識して生活を送るしかない。


# by kokoro-tomnog2005 | 2020-02-17 16:43 | 人の生き方 | Comments(0)

古沢岩美の猫

古沢岩美(1912-2000年)は池袋モンパルナスの画家でシュルレアリスムや裸婦の作品が多いがここに珍しい猫の絵がある。私が7年前にある地方の画商から求めたもの。

古沢岩美の猫_c0340785_14103769.jpg
「見つめる猫」 油彩 M8号 1972年作

古沢は自宅アトリエで多くの猫を飼っていたというがこの猫は猫らしくない。
どちらかというと妖しい視線をなげかける女性のような雰囲気だ。

いろいろな文献を調べていたら1969年にモデルを描く古沢の写真を見つけた。

古沢岩美の猫_c0340785_14104936.jpg
きっとこのモデルさんが作品の「見つめる猫」の元ではないか。
姿といい顔つきといい間違いない。
私の勝手な思い込みだが作品に対する愛情がさらに深まったことは言うまでもない。
 




# by kokoro-tomnog2005 | 2019-12-05 14:20 | アートな日々 | Comments(0)

悪政腐り消えよ

政権の悪政に呆れてもう言葉も出ない。
子供等に向かってこの国はと語れない。
落ちるところまで落ちた。
国の将来を創れない政治家、官僚は消えてくれ。



# by kokoro-tomnog2005 | 2019-12-05 13:49 | お~い ニッポン | Comments(0)

むかし絵に見る心音

むかし絵に見る心音_c0340785_09140507.jpg
「手浜のメガネばし」 墨彩画  松下紀久雄

明治11年3月に玉川上水只一の石のタイコ橋が完工、福生の手浜橋といい川面に映し出す橋の影がメガネに似ているところから「メガネ橋」と呼ばれた。その時の完成記念行事は画のように賑やかなパレードが行われたのだろう。


松下紀久雄は、福生をはじめ多摩地域の風俗や史跡などの往時の姿をノスタルジックなタッチで描いた。
実は現在、約50点の作品展示が福生市の郷土資料室で開催されている。むかし絵と称する分野の作品は、博物的史料価値もあり美術館で展示されることは少ない。なかなか普段お眼にかかれない作品ばかり、この機会に観覧されることをお勧めする。

期 間:令和元年9月14()1124()月曜日休館
     ※月曜日が祝祭日の場合は開館し翌平日休館
場 所:福生市郷土資料室  東京都福生市熊川850-1
その他:以下の日程で作品の一部展示替予定
     前期 9月14日(土)~10月6日(日)
     中期 10月8日(火)~11月1日(金)
     後期 11月2日(土)~1124日(日)









# by kokoro-tomnog2005 | 2019-10-09 09:31 | アートな日々 | Comments(0)

最近のななちゃん

最近のななちゃん_c0340785_10092437.jpg
愛犬ななちゃん、2歳3か月になりました。
人間の年齢に換算すると22歳の女子大4年生、就職活動中って感じです。

自己アピールをするようになりました。
好き嫌いも明確になり、人を見て行動するようになりました。
子供、お姉さん、おばさんが好きです。
優しくしてくれる人なら誰にでもなつきます。
(優しいおじさんも好きです。)

性格は明朗快活ですね。
わかりやすいコなので日常生活は楽です。

番犬の役目もします。
郵便配達のバイクの音、宅配便のトラックの音、機敏に反応します。
大型車とそのエンジン音は苦手のようです。

トイレもゲージ内のマットで正確にでき、就寝時は自分からゲージ内のベットに行きます。

この調子で長く共に生活できることを願っています。
ななちゃん、ありがとう!



# by kokoro-tomnog2005 | 2019-08-30 10:24 | 愛犬なな | Comments(0)

カジノはいらない

横浜市長がカジノを誘致することを決めたというが正気か。
女性市長として期待していたが呆れた。
政権の圧力に屈したのだろう。

日本にカジノはいらない。
どこまで国を壊すつもりなのだろうか。

私はカジノ大反対です。(過去の記事)
https://kokorotomn.exblog.jp/29531996/
# by kokoro-tomnog2005 | 2019-08-20 08:30 | アートな日々 | Comments(0)

煽り運転事件に思う

煽り運転事故、事件の報道が増えている。
ユーチューブには相当な数がアップされている。

煽り運転のきっかけは、前車の背後に至近距離でついている時から始まる。
また別の問題もあろうが。
前車は背後につかれた場合、どの程度の間隔なのか具体的にはわからない。
乗用車2台分くらいでは、非常に至近距離に感ずるだろう。
車の装置に前車および背後の車との距離が示されるとよいが。
仮に示されたとしてその危険をどう回避するか難しい。
自動で適正な距離が保たれるとか。

人間本来の本能に物を他より早く獲得したい心理があるという。
速度超過はそうした本能が働くのだ。
それを抑制する理性がないということは恥ずべきことだということを社会が教えなければいけない。
それは法律であったり、自動車自体の装置であったり。

人間は馬鹿な生き物だから規範を作らなければならない。
早期に対応しなければ世の中の病理現象が拡大する。
煽り運転をした本人の精神的疾患?にも社会が取り組まなければならないことは言うまでもない。

こんな事象が増えていることは、社会が壊れていることを物語っている。
政治、行政、司法、自動車業界等は、早急に各対策を実行する義務がある。
応分の責任があるから。







# by kokoro-tomnog2005 | 2019-08-19 10:54 | お~い ニッポン | Comments(0)

政治の話しをすると、特に政権批判をすると露骨に嫌な顔をして逃げる人がいる。なぜだろう。

政治の話しだけはやめてください、という人がいる。なぜだろう。

我々の日常では
仕事相手に政治の話しをしたら取引が破談になるかもしれない。
楽しい酒宴の場で政治の話しをしたら白けてしまう。
ふだん仲のよい友達にも自分の政治信条を話さない。
職場ならなおさらそんな話しはご法度。
政党支持者から入党の薦めがあると断る理由を一生懸命考える。
私はあなたの党は支持できませんとはっきり言うことはできない。だからみんなずっとそうしてきた。

そんな優柔不断さが日本の政治をいびつなものにしてしまったのか。
議会制がダメ、選挙制度がダメ、政党政治がダメ と言ってもそれは矛先が違う。ダメなのは我々国民だから。

世渡りをうまくやるなら、穏やかな顔をしてへらへらしているか。
多数について甘い汁を少しだけ吸うか。
みんなそう思っているからだろう。
自分さえよければそれでよい。今の政治に蔓延しているご都合主義。
これも我々国民が招いてしまったことなのだろう。

しかし政治信条を日常的に主張していたらそれは政治活動、必要な時だけ語るのはどうなのだろう。
周囲と穏やかに付き合うなら多くを語らない方がよいに決まっている。
時と場所と人を選ばないと政治の話しはなかなか難しい。

みな事を荒立てたくないのだが我慢も限界がある。
このままでよいのか、政治の話しができない国、日本。





# by kokoro-tomnog2005 | 2019-07-17 09:41 | お~い ニッポン | Comments(0)

生きるため、描き続けた

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ハンセン病元患者の絵画展が東京・東村山市にある国立ハンセン病資料館で開催されている。
愚かな国策で隔離された人たち、この絵画展は人の生きるあたりまえの権利を教えてくれる。

偶然ではないがハンセン病訴訟で昨日、国が控訴断念のニュース、もっと早く国の責任を認めるべきだった。
この7月の参議院選挙に合わせた政府の姑息な対応としか思えず呆れてものが言えない。

この絵画展は多くの国民が観るべきであろう。
誰もがきっと心が震える。





# by kokoro-tomnog2005 | 2019-07-10 09:23 | お~い ニッポン | Comments(0)

この7月の参議院選挙、日本の将来を決める大事な選挙だ。
国政選挙は都度そう思って私は周囲に一言申してきた。
しかし一向に変わる気配がない。
私の周囲の人々は投票行動を起こしていると信じたいが
どうもそうでもなさそうだ。

今選挙の投票率が60%を下回るようならこの国の将来はない。
無責任甚だしい。
現政権を信任するならその行動を、不信任するならその行動を投票で示すべきだ。

選挙に行かない人に理由はない。
国の奴隷になる覚悟があるのだろう。
何も考えていないのなら馬鹿としかいいようがない。
選挙に行っても変わらないと考えているのなら、何の権利も有さない。

最低の見識くらい持ち合わせたらどうだろうか。


# by kokoro-tomnog2005 | 2019-07-08 09:41 | お~い ニッポン | Comments(0)

老後に年金だけで生活ができると信じている人がいったいどれほどいるのか。
実際の生活収支バランスは現役世代から皆、体験済みのはず。
老後いったいいくら不足するのか自己試算はできる。

厚生年金の給付額で現役と同じ生活ができるはずもなく、国民年金に至っては生活保護よりも下回る。
金融庁が発表した2000万円は厚生年金受給者の標準、いや標準よりやや上を対象に試算したもの。
だから最低が2000万円で加入年金によってはそれ以上の預貯金が必要。

年金制度はもうずいぶん前から破綻していて私はこの国の年金制度を信じていない。
受給年齢はどんどん上げられ70歳受給は現実として迫っている。
今、国が必至に受給年齢を繰り下げたほうが得とPRしているが果たしてそうなのか自己分析したほうがいい。

資本主義経済の国で生きる術は自助努力なのだ。
富める者はさらに富を増やし、貧しいものはさらに貧しくなる。

2000万円問題が提起されたことは良いことだと思う。
遅きに失した感があるが。
子や孫たちにどのように生きる術を教えるか難しいが親族で知恵を絞りあったほうがいい。
それくらいしかできない。




# by kokoro-tomnog2005 | 2019-06-17 09:43 | お~い ニッポン | Comments(0)

朝ドラの時代考証は

某朝ドラ番組の時代考証はどういう基準なんだろう。
言葉、生活習慣、建築様式などはなんとかつじつまが合っているが、人の服装や頭髪は現代のものがほとんど。
役者の演技力が高いのでなんとか見ているが、違和感大だ。
違和感はやがて嫌悪感につながり、そして見なくなる。




# by kokoro-tomnog2005 | 2019-05-09 15:43 | お~い ニッポン | Comments(0)

今になって「はっぴいえんど」を聴く_c0340785_09451771.png

1970年代のパイオニアとして出現した「はっぴいえんど」と「ティン・パン・アレー」のCDを久しぶりに聴いた。
本当はレコードで聴きたいが持っていない。
当時はあまり売れていなかったと思う。私も関心がなかった。
確かそれから数十年しての再評価で「たいしたもんじゃないか!」ということになったと思う。
軽いロック調という感じ、深い思い入れのあるファンの方にはもっと高い視点での感想があろう。

今の時代でも十分いい感じ、全ての作品を聴き終えてあらためてあの時代に聴けばよかったと後悔した。
としたら私の音楽感性もずいぶん違うものになっていただろう。




# by kokoro-tomnog2005 | 2019-04-26 10:00 | 音楽三昧 | Comments(0)

今井ロヂンという画家

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今井ロヂン(1909-1994) 「静物(時計、メトローム)」油彩 1956年制作

1941年、藤田嗣治に師事
戦争画を描いたことで国内美術界から大パッシングを受けた藤田を1948年頃から物心両面において支えたのが今井ロヂンだ。
1949年3月に日本の地に永遠の別れを告げた藤田の傷心は相当なものであったが、並々ならぬ今井の支えがあったからこそフランスに渡った後、藤田は再起できたと考える。

そんな今井は、練馬アトリエ村で画家としての生涯を過ごす。1955年、ジャパンタイムズの記者、エリセ・グリリ女史に賞賛され一躍高い評価を得ることに。その後の活躍は記すまでもないがフォトの静物画、藤田の影響を筆致に感じる見事な作品の数々を残した。
今井の功績は多くの文献に記されたが、藤田との関係については明確な資料が見当たらない。
今井にとっての藤田は人生のすべてであり、藤田にとっての今井は弟子でありながら最大の恩人であった。



# by kokoro-tomnog2005 | 2019-04-25 18:15 | アートな日々 | Comments(0)

10連休の行方

10連休はうれしいような不安なような。
果たして10日も仕事をしなくて大丈夫なのか。
私の仕事は取引先や個人顧客からデイリーに電話連絡がある。
仮にその方たちも10連休なら問題ないが、それはありえない。
おそらく休んだような休めなかったような10連休になるだろう。
そして世の中の10連休明け後が最も心配で見えないリスクに不安が高まる。


# by kokoro-tomnog2005 | 2019-04-24 09:26 | お~い ニッポン | Comments(0)

教養とは

教養とはどう身につければ教養となり得るのか。

文学や哲学などの「人文教養」
政治、経済、歴史などの「社会教養」
自然科学や統計などの「科学教養」

これらは読書や学びを通じて得るもの。
しかしこれらは単なる知識でこれに息吹を入れなければ教養にならないこと。
情緒などを加えた要素が必要であること。
具体的には人と語り合うこと、旅、映画や音楽、芝居や美術などを体験修得すること。
これで初めて教養たる形ができること。

教養についてここまで考えたことはなかった。
この本があらためて教えてくれた。

教養とは_c0340785_10444566.png
藤原正彦さんがまたおもしろい本を書いた。



# by kokoro-tomnog2005 | 2019-03-29 10:46 | お~い ニッポン | Comments(0)

美輪明宏の名言

もうだいぶ長く人生を過ごしていますがいまだに葛藤の多い日々を送っています。
修行が足りません。そんな時は、著名人の名言や格言を読んで学習するしかありません。
今日は、美輪明宏さんの名言に学びます。

「言葉が足りないのは、本を読まないから。美しい言葉に触れ、素敵な表現を自分の中にストックする。意思の疎通は言葉ありき。」

「悪口を言われたら柳に風と受け流す。自分が清らかで優しければ「念返し」で悪い念は相手に戻る。」

「嫌な思いをするとやり返したくなるもの。優しさで帳消しにすれば自分が気持ちいい。」

「人間関係で一番大事なのは、腹八分でなく腹六分。夫婦、恋人、親子、仕事関係 すべて腹六分でお付き合いを。親しき仲にも礼儀あり。」

なかなかの名言です。わかっているようでできていないことばかりです。





# by kokoro-tomnog2005 | 2019-03-12 15:52 | 人の生き方 | Comments(0)

ななちゃん、もうすぐ2歳_c0340785_15083022.png
ななは、5月で2歳になります。
人年齢で21歳の女子大生ってところです。
就職活動はしなくてよい女子大生です。

この子の性格は明朗快活、人大好き!
頭が良くてアイコンタクト、言葉も理解でき家族に上手にとけこんでいます。
このまま長く我家のアイドルとして仲良くやっていきたいと思います。

フォトは、2歳を記念してビールのラベルを作りました。
来週には某メーカーから届きます。
なになに ビールが目的かって いえあくまでもラベルです。

それからうちの子も同然の ぴょんちゃん(4歳.♂、長女家族の愛犬)のラベルも作りました。

ななちゃん、もうすぐ2歳_c0340785_15202586.png
この子も賢くていい子です!




# by kokoro-tomnog2005 | 2019-03-12 15:33 | 愛犬なな | Comments(0)

日々のことをお気軽に綴っています。
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